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一般社団法人
日本エンパシー協会
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焚き火を囲む、思い思いの時間
「焚き火で語らう会」 せっちゃんにお話を伺いました。 エンパシー協会で、基本的に月1回開催されている「焚き火で語らう会」。 今回は、この会を始めたきっかけや、焚き火を囲む時間への想いについて、エンパシー協会代表理事の岩村誠司さんにお話を伺いました。 岩村さんは、みんなから親しみを込めて「せっちゃん」と呼ばれています。 焚き火で語らう会が生まれたきっかけ 以前から、人と直接会い、その人の存在を肌で感じることを大切にしていたせっちゃん。 これまでも、さまざまなテーマを設けながら、人と直接会うことを大切にしたイベントを毎月開催してきました。 そんな中、会員さんとの食事の席で「焚き火もいいよね」という話になったそうです。 「焚き火を囲むと、それだけで特別な空間が生まれる。無理に話さなくても、沈黙さえ心地よく、ゆったりとした時間を過ごせる。何より、人と直接会って、同じ時間を過ごすことが大事なんですよね」 そして、せっちゃんには、以前から心に残っていたお話がありました。 世界を旅した友人から聞いた、さまざまな土地で焚き火を囲んだときのお話です。...
エンパシー協会 日本
3 時間前読了時間: 4分


エンパシー通信2026年10月号
『感情ってなんのためにあるんだろう?』 =10月14日 オンライン無料体験説明会= 10月14日21時から、エンパシー協会のオンライン無料体験説明会が開催されました。 「エンパシーってなんだろう?」 そんなエンパシーの世界への扉を少し開けてみる、オンライン無料体験説明会。 今回は「感情ってなんのためにあるんだろう?」をテーマに、感情に目を向けながら、自分の心を見つめるひとときを参加者の皆さんと共有しました。 今回、案内役を務めたのは、エンパシー協会事務局の「おかよん」さんです。 おかよんさんから、今回の説明会に込めた想いを寄せていただきました。 ⸻ ⸻ おかよんさんから届いた言葉 10月14日 無料体験説明会を開催しました。 今回のテーマは、 「感情ってなんのためにあるんだろう?」 初めてエンパシーに触れる方にも、感情についてなるべくわかりやすくお伝えしたい。そんな思いで開催しました。 人生の節目に立ったとき。 長年抱えているモヤモヤがあるとき。 自分の気持ちを見つめ直したくなったり、誰かと一緒に考えてみたくなったりすることがあるかも
エンパシー協会 日本
10月28日読了時間: 2分


エンパシー通信2026年9月号
ピースデイ2026をドキュメンタリー形式で振り返るエンパシー通信9月号。企画の背景、当日の対話、平和の種まき、参加者・運営メンバーの声を紹介します。
エンパシー協会 日本
10月28日読了時間: 14分


エンパシー通信 2026年8月号
■ はじめに 皆さま、こんにちは。 厳しい暑さが続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。 暑さや日々の忙しさが重なると、心や体にも少しずつ疲れがたまりやすくなります。そんなときこそ、少し立ち止まって、自分の心や体の声に耳を傾ける時間も大切にしたいですね。 今月号のエンパシー通信では、7月に行われた活動や、協会の中で進んでいる取り組み、そして8月のイベントや研修についてお届けします。 それぞれの場所で、どんな活動や対話が生まれているのか。その様子をたどりながら、ご紹介します。 ■ 7月の活動報告 ◎リアルイベント「焚火で語らう会@町田」(7/5開催) 7月5日に開催されました。 特別なテーマや結論を設けず、火を眺めながら思ったことを話したり、ただ聞いていたり、静かに過ごしたり。この日は新しい参加者も加わり、火を眺めながら「美しさ」について言葉を交わす時間もありました。 何かの答えを出すためではなく、ただ一緒に火を囲む。そんな時間が、今月も町田でひらかれました。 ◎クリニックでの研修(7/21開催) 7月21日、認定講師のはづきとのつながりから、渋
エンパシー協会 日本
10月28日読了時間: 9分




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